ソニー、4.0型液晶を搭載した防水ワンセグテレビ「XDV-W600」2008.09.22 [ Mon ]

ソニーは2008年9月3日、防水対応で4.0型液晶を搭載したポータブルなワンセグテレビ「XDV-W600」を、東京・銀座、お台場、大阪のショールームで先行展示した。近く発売する。オープン価格で、実売予想価格は4万円前後。


変容する中国を見て募る日本設計界の「ガラパゴス化」への危惧/北京現地リポート(最終回)
五輪施設以外にも、北京の勢いを体感できる場所は数多い。建設時に「墳墓」などと批判を浴びた国家大劇院も、今では北京の観光スポットとして定着しつつあるようだ。



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グリーンITは本当に重要なのか?2008.09.22 [ Mon ]

最重要のテーマであると大合唱が起きている「グリーンIT」、しかし本当に重要な話なのか?疑い深い「経営とITサイト」編集長と、環境問題に長く携わり特番サイト「グリーンIT」を担当している高木邦子記者(ITpro編集部所属)が議論する。


トヨタ紡織、極細PET繊維と金属蒸着を使った新シートファブリック2種を展示
トヨタ紡織は、PET(ポリエチレンテレフタレート)の極細繊維を使うことによってヌバック・ベロア(起毛皮革)調としたシートファブリックと、金属を蒸着することによって金属光沢感を持たせた超光輝ファブリックを、「人とくるまのテクノロジー展2007」(5月23日~25日、パシフィコ横浜)に展示した。



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海運大手は伸び悩む 業績観測記事も2008.09.22 [ Mon ]

 日本郵船、商船三井、川崎汽船など海運大手がしっかり。業績観測記事が材料視されたが、その後は伸び悩んでいる。足元の原油高や円高、海運指数の下落が気にされているようだ。
 25日付日経新聞朝刊で、大手3社の2007年4―12月期の連結経常利益が大幅増となったようだと報じられている。報道によれば、商船三井は、前年同期比8割増の2300億円前後、日本郵船も同7割増の1400億円程度、川崎汽船も同2倍超の1000億円弱になったもようとしている。
 鉄鉱石などを運ぶばら積み船の不定期船市況の高騰が収益を押し上げた。ただ足元では運賃市況が悪化基調にあるうえ、燃料高や円高進行が逆風となっており、通期予想は据え置く公算が大きいという。



6月の投信残高3.3%減 世界的な株安響く



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AD: 作っただけじゃモッタイナイ【IBTimes】2008.09.05 [ Fri ]


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フィジー政府、MSが製品名に「Fiji」を使用することに懸念を表明
フィジー政府はMicrosoftに同社が製品名に「Fiji」を使用することを懸念していると伝えていた。しかしMSは「Fiji」はWindows Media Center TVソフトウェアパッケージのコード名にすぎないと述べている。


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安倍中途半端内閣、予算を成立させ越年することができるか2008.09.05 [ Fri ]

発表された人事を見て瞬間的に感じたのは、「中途半端内閣・人事」である。まさしく“あいまい路線”そのものではなかろうか。そのように実感する理由を列挙してみよう。


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北修二氏=元北海道・沖縄開発庁長官、元自民党参院議員 (読売新聞)2008.09.05 [ Fri ]

北修二氏(きた・しゅうじ=元北海道・沖縄開発庁長官、元自民党参院議員)25日、腎不全で死去。82歳。告別式は未定。自宅は北海道奈井江町奈井江208。 1977年、参院北海道選挙区で初当選、連続3期務めた。宮沢内閣で北海道・沖縄開発庁長官。
FFC、Windowsのセキュリティを強化する「InfoBarrier」新版を発表
エフ・エフ・シー(FFC)は、Windowsの操作制限機能やファイルの強制暗号化機能により情報漏洩対策を行うソフトウェアの新版「InfoBarrier5」を発表した。

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【第6回】メールマネジメントのずさんな実情とその対策を考える2007.10.03 [ Wed ]

通信の品質や安全性よりも、“つながる”ことを目的として構築されたインターネットと同様に、電子メールは“届く”ことに主眼が置かれて発展してきた文化を持っている。

ところが、電子メールはビジネスにおいて最も重要なコミュニケーションツールになっている今日、“メールが届かない”という事態も発生しており、メールシステムには信頼性や高いセキュリティなどのミッションクリティカルな要素が求められているのだ。

しかし、企業の管理体制に目を向けると、まだまだずさんな実態が見受けられる。
本連載の最終回となる今回は、企業のメールシステムにおける管理体制の実態と、それを改善するための策を見ていくことにしよう。



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【第4回】高まる送信ドメイン認証への期待とニーズ2007.10.03 [ Wed ]

企業や個人を悩ますスパムメールやフィッシング、ウイルスメールなどへの対処策として送信ドメイン認証の採用への要望が高まっている。
各メールソリューションベンダーやISPは業界標準仕様の策定に動いているほか、先進的なISPや企業ではすでに採用する動きも見られている。
今回は送信ドメイン認証に焦点を当て、最新動向や今後の予測について解説していく。



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【第5回】コンプライアンス対応によって求められるメールを介した情報漏えい対策とアーカイブの必要性2007.10.03 [ Wed ]

個人情報保護法や、新会社法、そして2009年3月期の施行を予定している日本版SOX法など、企業に求められる法制対応(コンプライアンス)は年々強まる傾向にある。
いわずもがな経営とITの関係が密接化している現在では、法が変わると共にシステムに変更を加えて対応させなくてはならない。
そして今最も重要なコミュニケーションツールとなっているメールにも当然のようにコンプライアンスのための施策が必要となる。
そこで今回はコンプライアンスの遵守のほかにも、様々な用途から今後の企業に必要となる、メールを介した情報漏えいへの対応策とメールアーカイブの必要性についてみていくことにしよう。



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